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春なのに、赤とんぼと出逢う。

春は、別れと出逢いの季節です。

そういったわけで、何かと外食の機会が多く、
なぜか、イタリアンやスペイン料理などが続いたので、
美味しい和食を求めて、創成川イーストにある
小料理屋屋さんへ行ってきました。

そこで、出逢った美味しい日本酒が、こちら。

とんぼが飛んでいる可愛いいラベルに一目惚れして頼んだのですが、
ほのかなフルーティーな香り、そして、甘味と旨味が強く、
後味はスッキリ、とても飲みやすい美味しいお酒でした。

神奈川県泉橋酒造という酒蔵のお酒 「いづみ橋 とんぼラベル7号」
新酒時期1回のみの『槽場直汲み無濾過生原酒』
お酒の搾り工程を行う槽場(ふなば)で直接お酒を汲んで
濾過せずに、生の原酒の”ありのまま”の状態を詰め込んだ
出来立て、搾りたてのものだそう。

「米の栽培時の農薬を減らすことで、秋の空にたくさんの赤トンボが
飛び交う故郷と、安心して飲めるお酒を届ける」
という思いを込めた熱いとんぼシリーズ。

そのコンセプトも、美味しさのポイントです。

美味しい和食の目的が、
なぜか、メインは、美味しいお酒?になってしまう営業部Oでした。。。

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